2006年2月2日実施された「表参道ヒルズオープニングセレモニー」をプロデュース。
雅楽のトッププレーヤーにより構成され、廃絶曲の復曲や現代作品の演奏にも 積極的に取り組み海外においても高い評価を得ている「伶楽舎」を招き、 唐の時代の音楽を復曲し、正倉院の復元楽器で演奏。
「最も近代的な建築空間における日本音楽のルーツを演奏する」パフォーマンスを実現。
同潤会アパートの歴史と表参道の街へ敬意を示すと共に、
新しい時代への船出を他の空間では再現できない演出空間として実現しました。























