Omotesando Hills 20th

ファッション、カルチャー、アートを
通して、街と人の感性を刺激する。

表参道ヒルズ20周年。

アニバーサリーイヤーを
藤原ヒロシがディレクション。

Omotesando Hills 20th
2026.5.2 Sat.-7.20 Mon.

DIRECTION

HIROSHI FUJIWARA
20 周年企画ディレクション

藤原ヒロシ

本周年企画のディレクションを手がけるのは、音楽プロデューサー/fragment design主宰の藤原ヒロシ。音楽、ファッション、アートなど多領域を横断し、独自の編集力で時代を切り拓いてきた存在として、国内外で高い評価を受けている。

VISUAL

KEITA MORIMOTO
20 周年ビジュアル

森本啓太

周年ビジュアルには、国内外で注目を集めるアーティスト・森本啓太を起用。
藤原ヒロシが、かねてより彼の作品世界に注目していたことから実現。
現代社会の都市風景を古典的な技法・現代的な視点で描く森本が、表参道の街並みをモチーフに、アニバーサリーイヤーを彩る周年ビジュアルを描き下ろした。Profileはこちら(KOTARO NUKAGA Website)※周年ビジュアルとして描き下ろされた≪ Murmurs Beneath ≫は、2026年5月1日(金)から31日(日)まで表参道ヒルズ 本館1F メインエントランス内にて展示。

INTERVIEW|HILLS LIFE DAILY
藤原ヒロシ × 森本啓太

EXHIBITION

U.K.パンク誕生から 50 年、
その軌跡を辿るエキシビション

inception (1976)

セックス・ピストルズが“アナーキー・イン・ザ・U.K.”でデビューした1976年から半世紀。ロンドンで勃興した“PUNK”は当時の閉塞した英国社会への揶揄、挑発だけにとどまらなかった。その反逆的なスタイルに宿った自由な精神と先鋭的な創造性は現在も生き続け、世界中のアーティストやクリエイターにインスピレーションを与え続けている。ファッションと音楽が共謀して引き起こした“事件”とも言うべきクリエーションの数々を、50年を経た今、振り返る。

inception(1976)
2026年5月2日(土)~5月17日(日)
11:00~20:00
表参道ヒルズ 本館 B3F スペース オー
入場料:
大人 2,000 円(税込、現金不可)
学生および 15 歳~18 歳無料

※[R15]本展は、当時のパンクカルチャーを忠実に再現するため、一部に過激な表現が含まれます。そのため、15歳未満の方のご入場はご遠慮いただいております。
※ご入場時に学生証や年齢確認のための身分証のご提示をお願いする場合がございます。
※会場内はキャッシュレスとなりますのでご了承ください。
※ヒルズポイント(ヒルズアプリ・ヒルズカードMastercard®)、ならびに駐車場サービス対象外です。

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